51 azisa chan  

学校2年生くらいから始め、この間終わりました。 家に帰ってすぐに、鏡の前でニンマリ。自然と顔がにやけてしまい、その日から3日間ほどずっと友達から「顔にしまりがない」と言われ続けました。  矯正を始めたのがずいぶん小さかったので、笑う時などでも装置のことなんか全然気にせず大笑いしていました。・・・気にしていないつもりでした。でも、装置がはずれてから撮った写 真と装置をしたままの写真を見比べると、はずす前にははにかむようにしか笑っていなかった顔が「満面 の笑み」に変わっていました。そして、友達から「笑顔すごくかわいくなった」とよく言われるようになりました。そんな時、私は心から「矯正してとかったなぁ。」と思います。日々、笑顔が増えていくんです。  
松原先生、スタッフの皆さん、長い間本当にお世話になりました。よく喋る私の話をいつもニコニコして聞いてくれていた皆さんが大好きでした。そして、先生には、前衛的なオブジェより面 倒くさい形だった私の歯を根気よく治療して頂いて本当に感謝しています。手術をしてうまっている歯を引っ張ってきたり、歯を抜いたりと痛い思いもしましたが後悔したことは一度もありませんでした。本当に、本当にありがとうございました!

長期に渡る矯正治療本当にお疲れ様でした。 感謝の気持ちを頂き、スタッフとして大変嬉しく思います。
「笑顔がすごくかわいくなった」という言葉は女性として本当に嬉しいですよね。 抜歯で痛い思いをしたことも吹っ飛んでしまいそうですね。 毎日笑顔の日々を送っているazusaちゃんが想像できます。 これから何十年と付き合っていく自分の「歯」ですのでずっとずっと大切にして下さい。 そして、ご自身の満面の笑みの写真もどんどん増やしていって下さいね。 本当にお疲れ様でした。             受付助手 KY

 

52 miwa sam

が矯正を始めたのは25歳の時でした。長年のコンプレックスで気が付けば人前で笑う事も恥ずかしく、上手く笑顔をつくる事もできなくなっていました。そんな私にきっかけをくれたのが「結婚」でした。女性なら誰でも1回は憧れる結婚式。私は最高の笑顔でこの日をむかえたいと思いました。 勇気をだして治療にふみ切りましたが、予想以上に大変でした。抜歯もして最初は装置になれなくて、痛くて食事も出来ないし、食事をした後は、装置に引っかかるので、食事後の歯みがきも大変でした。しかし、時がたてば、不思議なことに、なれてきて、装置がついているのも、自分の一部になり、苦ではなく、少しずつ綺麗になっていく歯をみて、とても楽しくなりました。色んな面 で面倒くさくて、装置をついついつけ忘れたり、つけなかったりすると、治療の年数も長くなるし、費用もさらにかかる!!それは絶対に嫌だったので、私は忘れずに意識を高く持ち、自分の生活のリズムの一部として癖をつけて、頑張りました。 約2年半ぐらいで装置が外れた時はすごく嬉しくて、自信を持って笑顔をだせるようになりました。矯正って素晴らしい。人生がかわります。 歯に対する意識も変わったし、何よりも歯みがきの習慣がついた事。そして私は、すごく治療前は肩こりだったのが治ったり。いいことばっかりです。今は、保定期間中でリテーナーの生活ですが、元には戻りたくないので生活スタイルに合わせて、2種類のリテーナーを私は使い分けて頑張っています。何か目標をもって治療にのぞむ事が良いと思います。

miiwa san、矯正装置の撤去おめでとうございます。 生活の一部として矯正治療に前向きに取り組んで下さったこと、そして現在も リテーナーで取り組んで頂いていることスタッフとして大変嬉しく思います。 矯正治療は患者様の協力なくして成り立ちません。 成人の方が矯正されるケースが増えてはいますが、大人になってから矯正できるのか? きちんと続けられるのか?とまだまだ不安の声が多数聞こえます。 やはりmiwaさんの様にしっかり目標を持って矯正治療に取り組まれる事が一番良い方法 ではないかと思います。 受付助手KY

 

53 hiroki kun

正では夜の歯みがきを大切にする。正確には毎食後の歯みがきが必須なのですが、僕の場合、毎回、毎回、それを行う時間と根性がありませんでした。それ故、寝る前の歯みがきに気合いを入れていました。しかし、面 倒くさいことではあったので、小学生の頃はそんなに完璧にしていませんでした。けれど、歯みがきをする上で大事なポイントは守っていました。まず、矯正器具に絡まった食べ物は全て取り除く。特に一番奥にはよく絡まりました。歯の表面 ではなく歯ぐきをみがく。この二つが大事にしていた点でした。といっても、真にそれが分かったのは8年の矯正治療生活の5年目ぐらいじゃなかったでしょうか。眠気でフラフラしながらも、何とか歯みがきをすると、1時間近く経っている時もありました。それぐらい矯正に歯みがきは必要だなぁと感じてきました。矯正装置をつけている期間は長く、そして痛いものでした。ワイヤーを替えると歯が痛むのは必至で思わす噛み潰したくなりました。それどころか、ご飯もおいしくいただけないので、ワイヤーを替えたり、新しい装置をつけたりするのは本当に嫌でした。でも、それを乗りこえる度、歯がきれいになっていくのには、不思議な達成感と喜びを感じました。何もしなくても痛みを我慢するだけで歯がきれいになるのです。それに特有の痛みにも慣れます。慣れても痛いものは痛いですが。中学3年生で僕は矯正装置をはずすことができました。これだけ長い間、つけていると矯正装置に変な愛着がわくもので、はずれた装置に名残惜しさを覚えました。いざ、はずしてしまうと今までの苦しさなど忘れてしたいました。大げさに言えば、苦しみを乗りこえて大きな成果 を得ること、を初めて実感できたのがこの矯正治療でした。終わるときれいな歯並びと痛くも懐かしい思い出が残ります。そんな矯正治療をして、大きな満足感を得てみてはいかがでしょうか。最後に、今まで治療して下さった松原先生、スタッフの皆さん、ありがとうございました。このきれいな歯並びを大切に生きたいと思います。

hirokiくん 8年間お疲れさまでした。 たしかに装置がつくと歯磨きが大変になりますよね。磨く時間がなかったり、めんどくさかったり…それでも大事なポイントをしっかり守り、歯磨の大切さ・必要さに気づいた弘樹くんはさすがですね!! ワイヤーを替えるたびに痛み、食事も大変だったと思います。しかし、その痛みにたえ手に入れたhirokiくんの笑顔は最高!に素敵です。 はずした装置の写真を名残惜しそうに撮っていたこともとても印象に残っています。 これからもその素敵な笑顔を沢山見せて下さいねo(^-^)o  受付助手 AS

 

54 yuuka chan

はもともと歯のはえかわりが早く、そのために乳歯と永久歯が前後に重なったような状態になってしまっている部分もあり、絶対にきれいにならないだろう、と半ばあきらめていました。はじめの歯型をとる時点で口の中に大きなものが入ったのにおどろき吐いてしまいもう嫌だ、と思いました。でも、少しでもきれいになるならと思い頑張ってみることにしました。歯を抜くことは乳歯時代によくあったのでそんなにつらくはありませんでした。  初めて矯正器具をつけた日は、口の中はゴロゴロして気持ち悪いし、時間が経つにつれてしめつけられるみたいに痛いし・・・・で夜ご飯もろくに食べられませんでした。でも、母が装置をつけ直す日はやわらかい食べ物を作ってくれたり、先生や衛生士さんから応援して頂いたりしたお陰で、乗りこえることができました。矯正が終わった今、自分が想像していた以上にキレイになった歯を見て毎日嬉しくてたまりません。以前よりもずっと、笑うようになった気がします。  ここまでこれたのも、支えてくれた家族や先生方のお陰です。本当にありがとうございました。これからもこのステキな笑顔を絶やさないようにしたいです。

yuukaちゃん 矯正治療お疲れさまでした。 治療を始めるにあたり、口の中の状態を模型にし、保存しておくのですが、その型取りでは沢山の方が苦戦されます。 おどろきながらもよく頑張りましたね☆ 装置をつけた後の痛みは食事をするのも辛かったと思います。しかし、その痛みに負けず沢山の苦労を乗り越えたyuukaちゃんの笑顔はとっても輝いています。これからも元気な笑顔を見せて下さい!        受付助手 AS

 

55 ayaka chan

一番大変だったのはやはり「食事」でした。 装置を絞めてから2〜3日は歯が痛い痛い! 高校の合格者説明会の帰り、缶ジュースであごを冷やしながら帰ったこともありました。もちろんこの間は物をかむのがとても辛いです。朝食をゼリーに、昼食を蒸しパンにしてゆっくり食べてしのんでいました。母も私に配慮してくれて、夕食をうどんにしてくれたり、魚の煮物など、あまりかまなくていいものにしてくれました。  では食べ物に配慮するのは月2〜3日でいいのかというと、そうでもありません。固い物を食べたせいで何度も装置を壊してしまいました。 サトウキビやブロッコリーのくき、チューペットのようなアイスも要注意です。ゴボウや生のニンジンスティックもあぶないです。 苦労する事も多かったですが、周りの人、特に家族の協力があって、なんとかここまで来られました!! 一生物の歯の寿命に比べて、がまんする期間のなんと短いことでしょう。 歯列の悩みを持っている人、矯正に興味がある人は是非トライしてみて下さい!! 食事と歯みがきさえ気をつければそんなに大変ではない・・・はず!!

『一生物の歯の寿命に比べて、がまんする期間のなんと短いことでしょう。』すごく良い言葉ですね。たしかに、ayaka ちゃんの言う通りだと思います。ayaka ちゃんの前向きな考え方は、矯正治療に不安を抱えている人達の後押しになりますね。素敵なお言葉をありがとうございます。苦労して手に入れたキレイな歯をずっと大切にしていって下さい。                             受付助手 YK

56 saki chan

は小学4年生の時ぐらいに矯正を始めました。最初は「矯正って何するんやろう・・・?」とか、不安でいっぱいでした。 私的にはあまり歯並びの事とかは何とも思っていませんでした。でも、私の母に「歯並び悪いとカッコ悪いよ」とか「絶対歯並びはキレイな方が良いよ」などを言われて、やることになりました。たまに歯を動かす装置が痛くて食べる時がつらかった。けど、今思うとやって良かったと思っています。 自信を持って笑えるようになりました。

矯正治療お疲れ様でした。矯正をはじめる時は、どんなことをするんだろう…と不安になってしまいますよね。そんな不安な気持ちから、やっぱり辞めておこうと思う方は多いと思います。きちんと矯正治療に取り組む事のできたsaki ちゃんはすごいですね。頑張って手に入れたキレイな歯をこれからも大切にしていきましょう。
                                        受付助手 YK

 

57 ayaka chan

が矯正を始めたのは、小学5年生のときでした。「矯正」っていうのは、何か怖くて恐ろしいもんや!! と思っていたので、金属をつけ始めたときは、もう本当に「あ゙ぁ゙…始まるんや…。」と嫌でした。 しかし!!慣れてしまえばもう平気デス!!金属のついている歯で笑うのも全然苦ではないです。むしろ誇りに思って笑うほうが気持ちがスカっとしますよ(笑) みるみる自分の歯がきれいになっていくあの喜びは、今でも忘れることができませんっ!  1日でも早くキレイな歯になるために、私は朝に「1時間前行動」をしました。 自分が学校などに出発する1時間前に起きるのです。慌てて準備する必要もナシ、しっかりとブラッシングができる、規則正しい生活ができる、まさに一石二鳥いや、一石三鳥やと思います。是非試してみては…??  最後に、今治療を行っている皆さんへ。 皆さんの中にも今苦しい思いをしていらっしゃる方もいると思います。しかし、ゴールは目の前です!!ゴールに向かってつき進んで下さい!そして最高の「笑顔」をゲットして下さい!  私の感想文が誰かの力になれることを願っています。

ayakaちゃん、治療期間中の努力の仕方は患者様それぞれで、本当にいろいろ工夫なさっていつも感心いたします。「登校1時間前行動」等、ayakちゃんはよくご自分のオリジナリティ溢れる工夫や経験に基づいた生のアドバイスを同時期の患者様へもしてくださいましたね。折々の困難を見事に!全てプラスの方向へ向け、ゴールを自ら勝ち取られましたね。ayakaちゃんの生エールは後に続く患者様への大きな力となる事でしょう。
                                      
歯科医師 松原美和

 

58 shou kun .

学校の頃から上の歯が出ていて野球をずっとやっている僕にとっては、歯をくいしばった時に、下の歯が上の歯茎を傷つけてしまうことが分かった。他にも歯が出ていることで悪い影響があることがわかり、中1の春に、矯正を始めることにした。初めてワイヤーをつけたときが1番痛かった。痛みは2・3日続いたけれど、先生にすすめられたぬ るま湯に塩を溶かした液でうがいをしたり、痛み止めの薬を飲んだりしたこともあった。 歯みがきはワイヤーがついているのでとても難しかった。そのために、歯茎が何回も腫れた。何種類かの歯ブラシと歯磨き粉を使って磨き方を教えてもらった。やらなければならないことを面 倒くさかったけれど習慣化して続けたので成果が出た。 食事は痛いのを我慢して食べたいものを食べたのでストレスはなかった。  矯正が1年半で終わって頑張ってよかった。今は、食事がしやすいし、歯ならびがきれいになった。とてもうれしい。  みなさんも、頑張って下さい。

shou君、 部活動と勉強そして、矯正治療を自ら計画的に進られての、ゴール!本当にお疲れ様でした。 お母様がいつも、傍らから応援下さっていらした事も大きなお力だった事でしょう。松原矯正歯科クリニックにはshou君同様に、野球選手や空手、ラグビー、バスケットボールなどの様々なスポーツや吹奏楽や様々な楽器を演奏されての患者様がたくさんいらっしゃいます。部活動なさりながらの矯正治療もご心配なく、大丈夫!治療は終わりましたが、また、K君の元気で爽やかな笑顔を見せに来て下さいね。    歯科医師 松原美和

 

59 minori chan

は小学5年生の時に、すごく出っ歯で、同じクラスの男子に「出っ歯、出っ歯」と言われていました。それが嫌で母に相談し、矯正を始めました。でも、矯正を始めてキレイになれると言っても楽なことではありませんでした。 矯正器具に食べ物がひっかかって死にそうになるし,器具がほっぺの裏にあたって口内炎ができることもしょっちゅうでした。 治療の2、3日後は食べ物を噛むと歯がじわーんと痛くなり、学校でエビをナイフで切って食べたこともありました。(笑) 大変なこともあるけれども、もうちょっと、もうちょっととキレイになった自分を想像して頑張りました。  そうして矯正器具をはずし、3年ぶりに見た自分の歯が、キレイに並び、出っ歯だった自分とは全くと言っていいほど違いました。  最近では、友達から「歯並びきれいなぁ」と言われちゃったりして、めっちゃうれしいです!!  
今振り返ってみると、矯正をしていた3年間はすごく短く感じられます。これも、毎回励まし指導してくださった松原先生のおかげです。本当にありがとうございました!!  今の自分が出っ歯だったらどれだけブサイクか…考えたくないです。

minori chanおめでとうございます★ 口内炎や食べ物に気を使ったり本当に大変でしたね。お家で使用して頂く装置(Jフック)やゴムも願いした通 り使って下さりありがとうございました。矯正は患者さんの頑張りが治療期間や治り方大きく関係します。minorichanの努力の証ですね(・v・) 顔の見え方もかわりよりキレイに磨きがかかった思います♪                            歯科衛生士NO

 

60 atsushi san

れから書く事は僕が矯正を始めて、器具を外すまでの体験談です。正直な話、 矯正はなかなかしんどい事だらけです。ですが僕は矯正をやってよかったと思っ ています。これを読んだ人にはぜひやってもらいたいと思います。
僕が矯正を始めたのは大学1回生の夏でした。高校生の頃から噛み合わせが悪い事 が気になり、就職してしまうとなかなか矯正に踏み出せないと思い、大学に入学 してから矯正を始めることにしました。
いきなり矯正器具を付けるのではなく、始めは歯を動かす際、邪魔になる歯、つ まり親知らずなどを抜きました。その後器具を付けるのですが、装着すると歯が 動くので、2日ほど痛くて食事が大変です。また月に一度、診察でワイヤーを締め るので、器具が外れるまではずっとそれが続きます。
僕は診察の次の日はよくお かゆなどの柔らかいものを食べていました。 あと困るのは歯にものが挟まることです。歯にものが挟まるのは仕方ありません 。ネギに注意していつも鏡を持ち歩くようにしてください。 この2つを耐えれば、後は普通 に生活ができます。 特に制限されることもないで す。器具につきそうなお餅も僕はそれが大好物なので躊躇無く食べてましてた。 案外なんとかなります。
ですが手術だけはもう懲りごりです笑。入院は1週間程で済みますが、顎を人工的 に骨折させるので、食事が大変です。入院中に出された食事は一見何かわからず 、食べてみると肉じゃがだった。ってこともありました。このようにミキサーに は非常にお世話になります。僕はパンをミキサーにかけて牛乳に浸して食べたり 、インスタントスープにご飯入れて食べるのを好みました。このように食事はす ごく大変です。
自分の食べられるものが固形物に近づく度に大いに喜びました。
以上これが僕が体験したことです。冒頭で言った通り、しんどいことばかりです 。ですが、それでも僕はやってよかったと自信を持って言えます。なぜか?それ は1度、噛み合わせが悪い事に気になってしまったからです。
人はあることを気にし出すと、それを気にしせずにはいられなくなります。ましてやそれが自分の身体の一部であり、鏡や写 真でよく目にするのだからずっと気 にしていくことなります。後々になって「ああ、やっぱりやっときゃよかった」と 思うのはいやですよね。 ましてやそれをコンプレックスと思ってしまったら最悪です。
僕は旅行が好きで あちこち行きますがそこで撮った写真を見るたびに、顎がズレて写 っていること がいやでした。 それが今では満面の笑顔で写真に映れます。これは僕にとってすごく幸せことで す。写真を見る度にやってよかったと思えます。 また、器具を外したあとリンゴ何気なしに噛んだとき、前歯で噛めたことに気付 いたときは、予想以上の喜びがありました。 しんどいことは多いですが、こうい うところでやってよかったと実感できます。
これを読んだ方にはぜひ、勇気を出して矯正をしてもらいたいと思います。なぜ なら、あなたはすでに自分の歯が気になってしまっているのだから。 きれいな歯を手に入れて笑いの絶えない人生にしましょう!
最後に矯正を行う際に心がけるべきことを2つ。 早く器具が取れると期待して病院に行かないこと。 器具を装着してても写真は満面の笑みで映ること。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 

atsushi san長い間お疲れ様でした。atsush isanの様に手術が必要な患者様は、治療に至るまでに不安を感じすごく悩まれています。atsusisanの感想を見て励みになられる方もきっといらっしゃるかと思います♪私も矯正中の患者様で、悩んでいない患者様はいないんだなと改めて感じることが出来ました。この気持ちを、日々の診療の際に心掛けていきたくいと思います(^v^)                  歯科衛生士 NO

 

忙しい中感想文書いて下さりありがとうございました。 その上、メールでお送り下さり助かりました。 外科的矯正という大変な治療をやり遂げられ、 atsushi sanの努力に敬意を表します。 私たちのクリニックには、外科矯正治療が必要な方が多くの病院より紹介されて来院されております。その数は年々増加しており、通 常 の矯正治療でも始めるのに多くの不安や心配があり悩まれますが、外科矯正では想像以上のものがあると思います。 私たちDrからの話だけでは、なかなか治療に踏み切れないこともあります。骨格に問題がある場合、歯輪骨の中の範囲でしか動かすことはできません。このため無理に移動させると歯の周囲組織の状態や歯の安定を犠牲にしなければならないことになります。場合によっては矯正治療を行わない方が良かったと言うこともあります。その意味でも経験された方からのお話はとても大切と考えております。 苦労された内容や治療して良かったことなどとても具体的に書いてくださり、外科矯正を考える方のよい情報となると考えております。 年末はプレート等の撤去処置とのこと、また、初めての体験と思いますが、前向きなatsushi sanのこと、きっと良い経験とされることと思います。                   歯科医師 松原 進

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