1 youko chan

は今高2です.つい最近に矯正がとれて,すごくうれしかったので今までの感想を書いてみようと思いました.私は中2の夏から矯正を始めました.初めは矯正がすごく嫌いでたまりませんでした.私の前の歯は誰が見てもわかるぐらい出てました.小学校のこらから,そうの歯のせいで「デッパ」といわれ続けて嫌で辛かったし,人前で笑うのが苦手でした.写 真を撮るのも大嫌いでした.なぜなら,みんな歯を見せて笑っているのに,私だけ歯がガタガタで恥ずかしかったからです.だから,いつも歯のことを気にしていました.しかし,そんな思いをしてきたから,いつか絶対矯正してきれいな歯になって,「デッパ」といっていた人たちを見返してやりたくて,頑張ろうと決意しました.実際矯正をつけてみると,辛かったし,痛かったです .私の歯はどちらかと言えば人よりも歯並びがひどかったので,その分時間は長いと聞かされ,しかも大人の歯を4本も抜くというのを知って,正直やめようかと思いましたが,大きくなってきれいな歯並びで何も気にせず,笑いたかったから頑張りました.途中何度も歯を動かすときの痛さに耐えられなくて,ご飯もおなかがすいているのに食べることができなくて,その度に泣いていました.矯正が終わったときの感想は本当に嬉しすぎました.すぐに友達に見せました.みんな,「めっちゃきれいー」と言ってくれて嬉しかったです.今思うと,辛いときもあったけれども,結構いい経験になったと思うし,矯正して良かったなと思いました.これからは,何も気にせず,笑って写 真も撮れるし,人前で歯を見せても恥ずかしくなくなりました.そのおかげで,自分に少し自信ももてました.歯が気になって矯正しようか悩んでいる人も,ぜひやってみたらいいと思います.

コメント youko chanのがんばりには敬意を表します!スマイルボードの写真の中でもキレイと評判です,ありがとう.

 

2 emiko san

科矯正の感想を送付します。 歯科矯正をするにあたり、最初は虫歯でない歯を抜く事に抵抗を 感じたり、もし思うように歯が移動せず「歯抜け」のままの状態に なってしまったらどうしようかといろいろ考えました。 しかし、友人が1年ほど前から矯正を始めていたので、 相談したり矯正の過程を見ることが出来たので、それほど不安はなく 治療を始める事が出来ました。 でも装置を最初に付けた時は、見た目以上に違和感があり、 「これを1年以上付けるなんて・・・」と絶望的な気分になりました。 もちろんその後2,3週間で慣れる事は出来ましたが、口内炎等には 矯正終了まで悩まされました。 Jフックは上下付けて寝ていましたが、思ったほど違和感もなく 朝起きるとJフックにより微妙に歯が移動している事もあったので、 意識的に睡眠時間を多くしてJフックを付ける時間を長くしました。 唯一年頃の女性としては、頬の両サイドに付く針金の跡は問題で、 跡を消す為に蒸しタオルを当てたりと苦労しました。 いろいろ苦労はありましたが、装置が取れてみると とても表情が明るくなったと言われる事やいろんな事に積極的に なれた事が何より良かったと思います。

コメント Jフックは非常に効果 があるのですが,なれる人と難しい人様々で,goodな感想ありがとう,E-maleでの送付で編集簡単でたすかりました.

 

3 saori chan

が歯の矯正を始めたのは2年前の秋でした。学校の歯の定期検診で 「矯正した方がいい」と言われて、始めました。元々歯並びは悪く、 かなり前歯が出ていたので両親も「した方がいいんだろう」と思い 色々な矯正歯科を探しましたが、家から近いという事もあり、松原先生の 所にお世話になることになりました。私の友達には矯正している人が 沢山いたので矯正を始める事に抵抗はありませんでした。しかし、 始めてみると痛くて痛くて。。。1ヶ月に1度矯正のワイヤーを締めに 行くのはとても気が重かったです。締めたら3日は歯が痛くてうどん以外 何も食べれなくなるから。(笑)けど、それをダラダラしていたら もっと期間が延びて辛くなると思っていたので我慢して寝るときにつける 装置などもサボらずにやってました。今思うと自分を尊敬。(笑) そういう努力が実って私は予定より早く装置を取ることができました。 今でも透明のカバー(?)をつけてますが、装置をつけるよりも楽で 「あー頑張って良かった」と今でも思います。本当、よくやった自分。(笑) もちろん、頑張った自分も褒めたいですけど(笑)、矯正をして下さった 松原先生、また色々と指導して下さった笠井さん本当にありがとうございました。

コメント 僕も大人になってから矯正をした経験があるので痛みのつらさはわかります.でもあまりよい患者でなかったので...saori chanを尊敬します.

 

4 yoshiko san

前から八重歯の矯正をしたいと思っていましたが,「矯正は子供の時にするもの」「料金がすごく高い」というイメージがあり,年齢的にも今更しても遅いかなと思い,なかなか踏み切れませんでした.更にいざ矯正をしたいと思っても,どこの矯正歯科を選べばよいかもわかりませんでした.そして私は治療に通 っていた病院の歯科医の先生に相談し,こちらの矯正歯科を教えてもらいました.病院の先生の紹介なのでとても信頼でき,すぐに相談の予約の電話を入れました.初日は矯正の説明や歯のチェックがあり,後日レントゲン撮影や矯正方法・期間・料金等の具体的な細かな説明をしていただきました.仕事柄接客することが多く,話しているときにワイヤーが見えるのは気になるかなと思いましたが,歯の裏からする方法は慣れるなで喋るのも辛いと聞き,この方法はやめて透明のブレイスの外付けに決めました.また支払いも分割が出来るので無理なく決めることが出来ました.そして一ヶ月後,楽しみと不安の入り交じった気持ちで矯正器具の装着に挑みましたが,多少痛いと聞いていたものの,装着が1ヶ月間あまりの痛さに毎日毎日やわらかい豆腐ばかり食べていました.しかし痛い反面 ,おもしろいぐらい移動してゆく歯を見るのは非常に楽しいものです.暇さえあれば歯ばかり見ていました.また驚いたことに矯正を始めてから周りの人から「私も矯正したい.うらやましい」とよく言われました.

コメント いつも明るいyoshiko san留学先でも明るい笑顔で,充実した学生生活を! e-male ありがとう.でもなんだかうまく転送されていないような.また帰国時には連絡下さい.

 

5 keiko chan

正を始めたのは高2のときでした.本当はもっと前からやりたかったのですが,なかなか勇気が出なくて第一歩が出ませんでした.何故かというと,同じ学年で誰も矯正している人がいなかたのと,友達の前で笑ったとき矯正器具が見えるのがすごく嫌だったからです.特に矯正をして人前で自然に笑えないという不安がすごくありました.でも,このまま歯並びが悪いままでいるより,きれいな歯並びになって思いっきり笑えるようになりたいという気持ちの方が強かったのでやろうと決心しました,やり始めの頃は,ご飯を食べようと思って噛むと歯がすごく痛くて食べるのも大変でした.また,器具で口を切ったりしたこともありました.また,学校へ行っても器具を見せるのが嫌で全然笑えませんでした.だから,いつも学校の帰り道に「いつになったらみんなの前で普通 に笑えるようになるんだろう」と落ち込んでいました.たぶん,これから始めようと思っている人でこのような悩みを持ている人もいると思います.でも,絶対大丈夫です! 初めの頃は恥ずかしいと思うけど,時間がたてば矯正していることも忘れて自然に笑えるようになります!! 人見知りで恥ずかしがり屋の私が出来たんだから(^0^)あと不安だったことと言えば,矯正していて本当にきれいな歯並びになっているんだろうかと言うことです.自分ではやる前とあまり変わっていないんじゃないかと思っていました.でも,始める前の歯並びの写 真などを見てみると前と違ってすごくキレイになっていて本当に嬉しかったです.私もまだ完全にきれいな歯並びになっていないけど,ここまで頑張ってきてよかったと思います.これから始める人はいろいろ悩みや辛いこともあると思うけど,きれいな歯並びになった自分を思い浮かべて頑張ってください.

コメント 矯正中の不安や苦労をわかりやすく書いていただきありがとう.keiko chan とは私が近畿の北へ出張している診療所からのおつきあい,大学進学で京都市に移ってからこちらに治療にこられ,とても大変でしたね.将来文章を書く仕事を目指しているとか,とてもがんばり屋で積極的なkeiko chanならOK.

 

6 mai chan

置をつけたのは小学校6年生の秋でした.そして今は中学校の2年です.最近装置がとれて今は透明のマウスピースをつけています.キレイになった歯並びは本当にうれしいというか,これから思いっきり笑えるという気持ちでした.装置をつけたのは1年半ちょっと位 だったケド,最初はそれほど痛くなかったケド,食べ物を噛むたびに痛いという感じはありました.(頭痛はそれほどなかったヨ)でも,歯の動きは本当に速くて,自分でもおどろきでした.中学生になり,私はブラスバンド部に入りました.そこでSAXという楽器を担当しました.第1希望の楽器のSAXを担当をすることになった時,本当にうれしかったです☆最近,矯正している人で,ブラバンをやりたい人が増えていると聞きました.でも,たいていの人は「ブラバンに矯正は適していない」と思うかもしれません.でも私はそんなことぜんAありませんでした.好きで入ったクラブ.続けてよかったと思います.私の友達で矯正している子がもう一人います.その子もブラバンでトランペットという楽器を担当してるケド,矯正なんかぜんX2関係なく今ではすごく上達してうまくなっています.だから今,ブラバンをやろうかと迷っている人は,チャレンジしたらいいと思います.

コメント ブラバンと矯正について詳しく書いてくれてありがとう.装置に慣れるかどうかは個人差が大きく,「やってみないとわからない」といったところでしたので,貴重な体験談,本当にありがとう.

 

7 ikuko san

んなにひどいわけではなかった歯ならびを、直そうと決めた理由を考えてみると、それは高校1年の冬の出来事を思い出さなければなりません。ある日、授業中に下の前歯の歯茎付近がズキズキ痛みだし、痛みの度数はすごい勢いで上昇しました。ほうっておいたら治るだろうといういつもの楽観思考も、その夜にはすっかり消えていまし た。次の朝には左顎が腫れて、かのプロレス選手のように長く伸び、16年間の人生で最大と思われる激痛が襲ったのです。原因は上の歯と下の歯が擦れあったことによって下の歯が削れ、そこからばい菌が入ったことらしく、つまり噛み合わせが悪かったのです。3日間完全プロレス選手、その後も1週間は腫れ続けるという悲惨な事態を 二度と引き起こさないようにと始めた矯正生活ですが、困ったことも起こりました。最大の問題は、きんぴらごぼうでした。あの器具をつけていない普通 の歯のときでも、きんぴらは歯の間にピチっと挟まってなかなか取れないのに、ましてあの(いまいましい)器具が複雑に歯に張り付いているとなると、歯の間のきんぴらも取れないし、さらにけしからんことに、その器具自体にもきんぴらは固く巻き付き、事を悪化させるのです。(それでもきんぴらをやめることはできませんでした)また元来、痛みに耐える志しが低い私は先生方を大変困らせました。いつかお詫びしたいと思っていました。簡単に痛がって本当に申し訳ありませんでした。こうして終わってみると、あ の器具が懐かしく思えたりします。知り合った人があれを付けていると、おかしな親近感と妙な連帯感まで生まれ、はげましあったりして、にわかに矯正組合ができあがります。よく噛んでおいしくごはんを食べるための、1年半ほどの痛いけど楽しい道のりでした。ありがとうございました。

コメント 一見ひどくないような歯並びでも,咬み合わせに問題があると困ることになりますネ.プロレス選手のような顔,見たかったような気もします.きんぴらごぼう大変でしたね,私は,矯正研修時代,舌側からの矯正装置を付けていましたが,もやし,ほうれん草のおひたしが大敵でした. パリへの留学に間に合いほっとしました.smile boardへはオシャレに和訳付きフランス語で書いて頂きありがとう.

 

8 cool gian

日、矯正の装置をはずしていただいたので、これを機に、これまで松原先生に診察していただいた感想をなどを述べさせていただきます。 私は、幼稚園の頃から永久歯の数が少ない。などの問題から某大学付属病院に通っていました。しかし、永久歯に生え変わってから、装置を着けた方がいいという事で当時は一年に一回の通 院でした。そして、数年後、中学生の時に、某大学付属病院で、松原先生ではない、ある先生に装置をつけていただきました。そして、高校生になったと同じくらいに、ある先生から松原先生に交代になったのです。初対面 は苦手な私ですが、松原先生はとても話しやすかったという、印象が残っています。それに高校の時に一年間の留学があったりと、迷惑をかけてしまいましたが、先生はとても理解してくださってました。そして、留学から帰ってきてしばらくすると、松原先生は、今、院長を務められている松原矯正歯科クリニックを開業される事になり、某大学病院を辞めてしまわれる事になり、すごく残念だと思いながら、仕方なく次の先生の治療を受けることにしました。しかし、新たな先生の治療は松原先生の治療とは異なり、慣れていらっしゃらないな。と感じ、某大学病院から松原先生の元に変えることにしました。某大学病院の先生には申し訳ないんですが、やはり、私としても納得のできる先生の治療を受けたく思い、このようなことになってしまいました。しかし、移ってきた事はとても良かったと、当時から今まで、ずっと思っています。松原先生の腕はもちろん。人間的にもすごくできた人だな!!と尊敬しています。私の治療はいつまで続くかわかりませんが、これからもよろしくお願いします!

コメント cool gianくん忙しい中,書いて頂きありがとう.かなり気を遣って書いて頂き,チョット(かなり)気恥ずかしい様な・・・ とても明るく,楽しいキャラクターでクリニックでも人気者です.遠距離の通 院大変でしたね.先天欠如歯が多く,長い間ご苦労様でした.保定と保綴治療が残っていますがこれからもよろしく.

 

9 ayaka chan

学1年生で小学4年生から矯正に通 い始めました.初めて装置がついた1週間はすごく痛く,お母さんがリンゴをむいてくれて一口食べたら歯が痛くて食べられなかったこと,ワイヤーをくくっている,とう明や白色のゴムがカレーを食べたら黄色になってしまたこと,野菜や肉がそうちに引っかかりやさすかったことなど,今思い出すとなつかしいです.だけど,そんなにしんどくなかったです.2年間ありがとうございました!!

コメント 開咬(前歯で噛み切れない咬み合わせ)で,ヘッドギアや舌癖のトレーニング,根気よくしていただき有難う.痛みや食べ物の引っかかり大変でしたね.これからも舌の動きには注意して後戻りの無いようがんばってください

 

10 aki chan

めたのは中学3年のときで、はずすまでに約3年かかりました。きっかけは前歯が少しでているのが気になり、笑うときに口元を隠す癖がついてしまったからです。もっと人前で自信を持って笑えるようになりたいと思いました。矯正による歯並びの改善は見た目が良くなるだけでなく、かみ合わせも良くなるので健康にも良いということなので、両親も賛成してくれて治療を始めることとなりました。 矯正治療で一番辛かったのは、とにかく歯が痛いということです。最初に歯を4本抜いたときや、毎日の通 院時にはりがねを調整したあと、夜寝るときにJフックという装置をつけるときなどは本当に痛くて何も食べられませんでした。食事はヨーグルトやお粥といったやわらかいもので済ましていたし、ひどいときには冷たいジュースが飲めないこともありました。それでも続けてこれたのは、やっぱりキレイに治したいという思いがあったからです。 今となっては、辛かったこともすっかり忘れ、しみじみと思うのは、“人前で自信をもっと笑えるようになったということはこれからの自分にとってたからものだなあ”ということです。長い間私を励ましながら治療をして下さった松原先生、笠井さん、本当にありがとうございました。あと少し、今つけている保定装置をはずすときまで頑張ろうと思うので、よろしくお願いします。

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